イルカショー

マリンピア日本海へ初めて行くという方へ贈る「新潟市水族館マリンピア日本海見学記」

新潟県新潟市の水族館「マリンピア日本海」は日本海側最大の水族館です。
マリンピア日本海のすぐ隣は日本海、海水浴場もすぐそばにあります。
マリンピア日本海は、何度も行きたくなる、リピートしたくなる魅力いっぱいの水族館で、
わが家の子供たちも何度連れて行ってもとても喜びます。
水族館好きの方はもちろん、新潟へ観光に訪れた際はマリンピア日本海を家族で訪ねてみるのもおすすめです。

正面入り口日本海大水槽

マリンピア日本海館内にはいるとすぐに、海をイメージした「日本海大水槽」があり、スロープで地下へと下りていきます。
すると日本海大水槽が「マリントンネル」に早変わり。
この水槽は地下ではトンネル状になっており、エイやイワシ、ウミガメなどが悠々と泳ぐ姿を下から見上げることができます
他にも中国やロシアの姉妹都市から来た魚や、温帯の海水魚、さんご礁に住む魚、冷たい海の生き物もいますし、
新潟の水辺に住む魚、日本海大水槽には日本海の魚たちなど、マリンピアでは実に色々な魚が飼育されています。
また別館では、ラッコやペンギン、アザラシ、アシカ、トドも飼育されています。

マリンピア日本海の目玉とも言うべき見所のひとつは、何といっても「イルカショー」。
イルカたちがトレーナーの指示に従い、泳いだり、ジャンプしたり、鼻を鳴らしたりと、いろいろな動きを見せてくれ、
その賢さには毎回驚かされ、見飽きることがありません。
1日居ても楽しい、見どころたっぷりのマリンピア日本海の様子を、このHPでご紹介します。

マリンピア日本海までの交通アクセス

マリンピア日本海へは行くには、新潟駅から市の中心部・万代橋を渡り、海岸方面に向かいます。
マリンピア日本海のすぐ横には日本海が広がっています。水族館にはぴったりの立地です。
市内の路線バスや観光循環バスはもちろん、自家用車での来館もOKです。

駐車場から館内入り口まで

駐車場からマリンピア日本海館内へ入る入り口までは、200メートルほど歩きます。

お土産買うなら売店で

マリンピア日本海の館内に売店は2つ、1階と2階にそれぞれあり、お土産を買うことができます。

 

レストラン

お腹がすいたら3階のレストラン「マリンパーク」へ。

 

日本海大水槽

日本海に暮らすさまざまな魚たちの群れは圧巻です。

マリントンネル1

トンネル状の巨大水槽を大小さまざまな魚たちが、自由に泳ぎまわっています。

マリントンネル2

ウミガメなどが、めったに見られない泳ぎを見せてくれます。

マリンピア日本海の魚たち1

マリンピア日本海の魚たち2

マリンピア日本海の魚たち3

魚たちの飼育方法

いろいろな種類の魚をたくさん飼育しているマリンピア日本海。
えさや水槽の水の交換など、日々の努力が魚たちを支えます。

マリンピア日本海で買ったおみやげ

マリンピア日本海では、売店が充実しています。見学・旅の思い出におすすめのお土産をご紹介しています。

イルカショー1

何度見ても飽きないのがイルカショー。トレーナーの指示に素直に従うイルカたちです。

イルカショー2

ダイナミックなジャンプの競演!

ペンギン島

マリンピア日本海では、フンボルトペンギンを保護飼育しています。

マリンピア日本海出口で記念スタンプ

楽しかった見学の記念にスタンプを押してきました。

「新潟市水族館マリンピア日本海見学記」では、相互リンクしてくださるサイト様を大募集しています。

あなたのサイトのトップページまたはリンク集ページに、当サイトのリンクを貼った上で、
メールでご連絡下さい。
旅行、地域情報、見学記などのサイト様大歓迎ですが、その他のジャンルのサイト様でもOKです!

サイト名:「新潟市水族館マリンピア日本海見学記」
リンクソース:a href="http://marinepia-nihonkai.com/" target="_blank"
紹介文:新潟県新潟市水族館マリンピア日本海は、何度でもリピートしたくなる魅力いっぱいの水族館です。

サイトMENU

天然オリゴ糖|お歳暮ハムギフト
Copyright (C) 2008 新潟市水族館マリンピア日本海見学記. All Rights Reserved.